
仕事上(建築電気工事)、色々なCADソフトを使って来ました。(全てWindowsマシン)。しかし、LinuxBoxで使える低価格なソフトがありませんでした。ところが、1999年にインデックス出版より[遂に登場、Linuxで使える本格CAD]it'sLCADが4400円で発売されました。早速購入したのですが、印刷機能がない、部品の登録数がすくない等の理由で実際にはお試しで終ってしまいました。
[お勉強]のコーナーでFREEなCADソフトを調べた結果、Macは定番CADintosh(日本語化キットはHaryy小野さんのMac Clinic),Windowsは言うまでもなくJW_CAD,Jw_cad for Windows.Linuxでは、QCadがベスト。ただ、日本語が表示出来なかったので、断念。 その事を[日記]コーナーに書いたのですが(2002年5月)、小林さんより日本語使えますよと、教えていただき無事日本語が使えるようになりました。 そこでqcadのコーナーを開設しました。